創建は詳ではないが、建久6年(1195年)5月教忍和尚が中興すと伝えられています。 (『ふるさと大磯』橋光著 より)
季節になると、境内には春が近いことを告げる蝋梅や梅、ボケが咲きます。 とても立派なツバキも見どころです。 桜の季節には見事に参道が彩られます。
相模新西国三十三観音めぐり第十二番霊場